ニュースリリース

女性職員への制服導入について

平成29年12月1日

 広島信用金庫(理事長 武田 龍雄)では、平成30年1月4日(木)より、女性職員の制服着用を開始します。
 制服導入は、当金庫設立70周年(平成27年5月)記念事業の一環で発足した、当金庫女性職員によるCS・ES向上プロジェクトチーム「おもてなシンキンプロジェクト」の企画の一つとしてスタートしました。営業店を“おもてなしの場に”をコンセプトに、デザインについても本プロジェクトチームのメンバーが検討しました。
 新しい制服着用のもと、新たな気持ちでお客様をお迎えし、さらなるサービスの向上に努めてまいります。なお、当金庫におきましては、平成15年4月に制服を廃止して以来約15年ぶりの制服着用となります。

1.着用開始日
 平成30年 1月 4日(木)
2.対象者
 当金庫女性職員(係長職以下、契約職員・定時職員等を含む)
 ※ 女性渉外等、一部の職員は対象外としております。
3.コンセプト/デザイン
 - 安心感・信頼感の向上と統一感によるイメージアップに向けて -
  (1)冬服
     
  • 親しみやすいネイビーにすっきりとしたストライプ柄の入ったスーツスタイル
  • コーポレートカラーのブラウスとスカーフで『ひろしん』を演出
  (2)夏服
     
  • 爽やかなカラー使いのトップスとネイビーのセットアップ
  • トップスにはソフトジャケットを採用、スリットカラーで女性らしさに優しさをプラス
  • コーポレートカラーのスカーフで『ひろしん』を演出
       ※ 冬服・夏服ともにパンツも導入します。
4.製作
 株式会社いとや様にお願いしました。

以 上

  
     
   
     
   
     
     


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